「ティップ・クロスTOKYO」のWEBマガジン、
『TIP.X HEADLINE』の企画・制作を手がけております。
都市生活を送るエンパワーメントパーソンに向けて、
ティップ・クロスTOKYOのハード&ソフトに加え、
ヒトの魅力を感じていただける内容にしています。
2013年1月の第1号から、毎月更新してまいります。
◆TIP.X HEADLINE
http://tip.x-tokyo.jp/headline/


『I wish to leave this world better than I was born.(私はこの世を、私が生まれた時よりもより良くして残したい)』をモットーにしながら、この3つの“ライター”の責務を果たすのが「株式会社ライター」である。
2004年元旦に個人事業としてスタートし、干支の一巡をきっかけに2016年4月「株式会社ライター」として法人化。ライティングを中心としたクリエイティブオフィスとして新たな進化を誓い、より深く広いニーズに応えるべく始動した。
代表者プロフィール
ライター/コピーライター/クリエイティブディレクター
2003年末に(株)日本デザインセンターを退職し、2004年よりフリーランスのライター/コピーライターとして活動を開始。2010年10月に屋号を「QUIET MEDIUM」とし、2016年4月に『株式会社ライター』を設立。各種クリエイティブやライティング、雑誌やWEB媒体において取材・執筆など幅広く手がけている。
©Nozomi Nishi
コピーライティング
キャッチコピー/タグラインの開発
ネーミング
各種広告・グラフィックツールの企画・制作
WEBサイトの制作・コンテンツの提供
雑誌・WEBなど各種媒体における取材・記事執筆(撮影含む)
会報誌・企業誌・雑誌・書籍等の企画・編集・取材・執筆
グラフィックデザイン
その他のクリエイティブ…など
会社名:株式会社ライター(英文表記:writer.inc / lwr.co.jp)
設立日:2016年4月15日
資本金:3,000,000円
所在地:東京都世田谷区
「ティップ・クロスTOKYO」のWEBマガジン、
『TIP.X HEADLINE』の企画・制作を手がけております。
都市生活を送るエンパワーメントパーソンに向けて、
ティップ・クロスTOKYOのハード&ソフトに加え、
ヒトの魅力を感じていただける内容にしています。
2013年1月の第1号から、毎月更新してまいります。
◆TIP.X HEADLINE
http://tip.x-tokyo.jp/headline/

”前向きに生きる若者”を応援する、
スルガ銀行のWEBコンテンツ『Job-labo』の、
企画・制作・取材・執筆を手がけさせていただいています。
さまざまな”職”を通して、
成功している方や今頑張っている人などを、
写真家の家老芳美さんと幅広く取材し紹介しています。
◆Job-labo
http://www.surugabank.co.jp/directone/joblabo/

これからもいろんな方々を取材し、
紹介してまいりますので、
ぜひ定期的にご覧ください。
渋谷と新宿にあるエンパワーメントパーソンのためのジム、
『ティップ.クロス TOKYO』の、
広告ツール(タブロイド)の企画・制作を手がけさせていただきました。



2013年1月には、
WEBコンテンツ『TIP.X HEADLINE』もスタートします。
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米国で創業210年になる化学会社「デュポン社」。
日本法人が50周年を迎え社史「Proud 50」を制作。
私は編集・ライティング(クリエイティブディレクション)を担当。
副社長・広報部長をはじめとする、
社員を代表する編集部員の方々と約1年をかけて制作しました。
過去の膨大な資料や、OBや関係者への取材・ヒアリングを行い、
編集&原稿を執筆。全社員の方に協力いただき、
「先人から引き継いでいること」などのコメントを、
全ページのフッターに掲載。全員が参加した社史にしました。
また写真のレイアウトや文字の配置も見やすさを最重要課題とし、
一般的な社史とは一線を画した仕上がりとしました。
参照:http://www2.dupont.com/DuPont_Home/ja_JP/index.html

ASKUL2012秋冬カタログに同梱される24ページの防災冊子。
身近にあるモノやアイディアを使った“簡単にできる防災”がコンセプトで、
専用グッズでなくとも可能な防災アイディアが詰まった一冊です。
順を追って読むと、事前にできることや事が起きてからすべきことなどが、
とても分かりやすく伝わる編集にしています。
約3ヶ月かけてのこのプロジェクトで、私は編集・ライティングを担当。
アスクルさんの総括・商品など各担当者の皆さま、防災を専門とする、
NPO法人シュアティ・マネジメント協会理事の佐藤唯行さんと、
何度も何度も協議を重ねて完成に至りました。
参照:http://www.askul.co.jp/before_login/sonae/index.html
PDF形式のポートフォリオのご請求、その他お問い合わせは、こちらからお願い致します。
改めてこちらよりご連絡をさせていただきます。